「岡本太郎vs柿沼康二 TRANCE-MISSION」出版
8月 21, 2011
TARO100祭記念出版
「岡本太郎vs柿沼康二 TRANCE-MISSION」を出版いたします。
岡本太郎 文
柿沼康二 書
平野暁臣 編
「岡本太郎の言霊を柿沼康二の肉体に打ち込み、胎内受精に持ち込んで、書という形での出産を待つ。
どんなこどもが生み落とされるかは、むろんやってみなければわからない。だから面白い。とにかく柿沼さんには湧き上がったイメージをそのまま吐き出してもらおう。
――岡本太郎記念館館長 平野暁臣(本書あとがきより抜粋)」
岡本太郎の言葉を活字で掲載する見開きと、それに呼応するかのように
柿沼康二が揮毫した書の見開きの連続で展開。
本書は、太郎vs柿沼の本であると同時に、いわば前代未聞のタイポグラフィvs肉筆文字の本でもある。
「トランス・ワーク」はじめ独自の作風で、伝統と革新とがせめぎ合う書道界に風穴を開けるべく、
世界で活躍する書家・柿沼康二の最新作品集としても、十分に見ごたえのある一冊。
発行所 株式会社二玄社
デザイン 横山明彦(WSB)
撮影 野瀬勝一
表装協力 湯山春峰堂
判型 A5判・ソフトカバー
頁数 128ページ
本体価格 1,800円
発行日 9月22日予定
朝日新聞全国版2011年12月11日版の書評・書評コラム「視線」に取り上げられました([文] 森村泰昌(美術家))。
詳細はこちらをご覧ください。
ブック・アサヒ・コム
http://book.asahi.com/reviews/column/1207.html
第4回一文字書道コンクール開催
6月 29, 2011
このたび第4回一文字書道コンクールを下記要項のとおり開催する運びとなりました。 つきましては本趣旨にご賛同の上、多数ご出品くださいますようお願い申し上げます。
第4回「一文字書道コンクール」作品募集要項
1 趣 旨
パソコンの普及・活用に伴う文字離れなど、筆記用具を使って文字を書く機会が非常に少なくなってきている現在、毛筆作品を制作・発表する場を設けることは、伝統文化の継承のために時宜に適っていると考えます。毛筆書道の一層の普及・発展のために、幼児・児童・生徒・一般に応募資格を広げて日本文化の発展に寄与することを目指し、一文字書道コンクールを開催します。
2 主 催 一文字書道コンクール実行委員会
3 後 援 (予定)
栃木県書道連盟 栃木県青年書作家協会 矢板市塩谷町合同書道連盟 矢板市 塩谷町 矢板市教育委員会 塩谷町教育委員会 矢板市文化協会 塩谷町文化協会 矢板市商工会 (株)下野新聞社 (株)とちぎテレビ 読売新聞宇都宮支局 毎日新聞社宇都宮支局
4 応募資格 幼児 小学生 中学生 高校生 一般
5 展覧会 会期:平成23年10月7日(金)〜10月10日(月・祝)
午前10時〜午後5時まで (10日は、午後4時まで)
会場:矢板市文化会館小ホール
(〒329-2165 矢板市矢板103−1・?0287-43-2212)
出品された作品は、全部展示します。なお、応募作品が多い場合には綴り方式で展示することがあります。
6 入賞発表及び表彰
賞(各部門):一文字大賞1点 準大賞2点 特選 準特選 その他
表彰式:平成23年10月9日(日)午後2時から展覧会場にて行います。
審査の結果は、9月15日頃取りまとめ先に通知します。
7 応募規定
上手さや技術ばかりではなく、楽しさを表現したユニークな作品、伸び伸びとした作品を歓迎します。
(1)部門
(ア)課題の部……1人2点以内 「土」又は「土部」がついた文字で漢字一文字とします。 例)「土」、「地」、「陸」、「塾」など
(イ)自由の部……1人2点以内 課題以外の文字とします。
※なお、幼児と小学1年生の児童は、ひらがな又はカタカナの表記(四文字以内)も認めます。 例)「つち」、「りく」など
(2)作品の基準
(ア)用紙は半紙のみ(縦・横自由)とします。
(イ)書体は自由とし、書き下ろし(未表装)とします。
(ウ)半紙には学年及び氏名を筆で記入してください。学年は小・中・高の1字に漢数字1字とし、小学2年生以下の児童・幼児は、を略し、氏を略し名だけでも可とします。 例)小一 中二 高三 一文字 太郎
小学2年生以下の児童・幼児は、氏名が「ひともじ たろう」のときは「たろう」のみでも可。
(エ)一般の方は、氏名又は雅号を記入してください。
(オ)出品票は、必要事項を記入し、作品の左下に必ず貼り付けてください。
(3)出品整理料 出品者1人につき、[幼児・児童・生徒]500円 [一般]1000円
現金又は次の口座に郵便振込みにて納入してください。
なお、郵便振込みは8月10日までに手続き願います。
郵便振替 口座番号 00120−8−262546
口座名義 一文字書道コンクール実行委員会
*振込用紙の振込者名は、取扱責任者と同名としてください。
(4)応募受付期間 平成23年7月13日(水)から8月10日(水)まで、必着(厳守)とします。
(5)応募方法
(ア)作品一枚ごとに出品票を記入し、必ず作品に貼り付けてください。
(イ)出品申込表、出品目録に必要事項を記入し、出品票を貼った作品と一緒に事務局に届けるか、郵便等(宅配便可)で送付してください。
(ウ)個人の場合も出品申込表・出品目録は必要です。
(エ)記入要領、貼り付け箇所等は、別紙添付の見本をご参照ください。
(6)作品が届いても出品整理料が納入されない場合、応募がなかったものとします。
(7)出品作品は、原則として返却いたしません。
8 審査方法 課題部門と自由部門に分けて審査します。
審査は単独審査とし、実行委員会が委嘱した審査員が厳正に行います。
<今年度の予定> 審査:霧林 道義 先生 (産経国際書会 客員顧問)
鑑別:柿沼 翠流 (審査は、賞を決定。鑑別は、入落を決める。)
9 問い合わせ先及び事務局
問い合わせは、次の事務局へ、郵便又はメールにてお問い合わせください。
一文字書道コンクール実行委員会事務局
〒329−1412 栃木県さくら市喜連川6660−5 高橋紀子気付
メールアドレス hitomojishodo@mail.goo.ne.jp
10 その他
個人情報の取扱については、この書道コンクールの目的以外には使用しません。入賞した作品の写真の使用については、当実行委員会に帰属することとします。
東日本大震災で被害を受けられた皆様へ
3月 25, 2011
3月11日に東北地方をはじめ東日本に甚大な影響を及ぼした東日本大震災に関しまして、
お亡くなりになられた方々に心よりお悔やみ申し上げますと共に、
被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
皆さまの安全と、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
書家 柿沼康二
株式会社 柿沼事務所一同
東洋経済新報社より初の本格作品集「柿沼康二 書」発売
7月 17, 2009
「この人の作品、狂ってるわ」 -北野武
柿沼康二初の本格作品集「柿沼康二 書」定価:5000円(税抜)が、
7月17日東洋経済新報社より出版されます。
63作品をオールカラーで掲載、柿沼康二の世界をご堪能いただける
構成となっております。
「柿沼康二 書」の出版を記念し、柿沼事務所オンラインショップでは直筆サイン入「柿沼康二 書」を部数限定で特別販売しております。柿沼事務所オンライン購入ページ(直筆サイン入り、送料無料)にお進みください。
書籍紹介:大河ドラマ『風林火山』や北野武映画『アキレスと亀』の題字を手掛け、『情熱大陸』『ようこそ先輩』等のテレビ出演で人気を誇る著者の初作品集。代表作を収めた書道関係者、美術ファン垂涎の1冊。
関連ブログ記事:
美術本「柿沼康二 書」 -その1-
美術本「柿沼康二 書」 -その2-
美術本「柿沼康二 書」 -その3-
美術本「柿沼康二 書」 -その4-
美術本「柿沼康二 書」 -その5-
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柿沼事務所主催「柿沼康二”39”パーティ」(抽選で30名様ご招待)
6月 23, 2009
弊社代表でもあります柿沼康二が昨年11月に栄えある第1回矢板市市民栄誉賞を受賞し、本年3月には書道界における芥川賞と呼ばれる第4回手島右卿賞を受賞致しました。
7月17日には初の本格作品集「柿沼康二 書」を東洋経済新報社より出版と喜ばしい事が重なりました。
これを祝しまして、7月17日(金)19時より東京都渋谷区某所にて
受賞、出版、および前日39歳の誕生日を祝し、
「柿沼 康二”39”(サンキュー)パーティー」を開催致します。
当日は、柿沼康二のミニパフォーマンス(予定)に加え
「柿沼康二 書」(定価5000円直筆サイン入り)、
第4回手島右卿賞受賞記念図録(非売品)
をお土産にお渡しいたします。
<概要>
日時:7月17日 PM19:00-21:00
場所:東京都渋谷区某所 フリードリンク・フリーフードのビュッフェスタイル
参加費:¥13.000-
【「柿沼康二”39”パーティ」へ抽選で30名様ご招待】
※既に応募は締め切らせていただきました。多数のご応募まことにありがとうございました。
日頃の皆様への感謝の気持ちを込めて
柿沼事務所主催の「柿沼康二”39”パーティ」へ、抽選で30名様のご参加枠をご用意致しました。
参加ご希望の方は下記項目をメールにご記入の上、
customer@kakinumajimusho.com 宛ご応募下さい。
お一人様1回のお申し込み、2名様まで応募が可能です。
なお当日はアルコール提供がございます為、未成年者のご来場はお控え下さい。
(↓ご応募必要項目)
==============
お名前
ご住所
ご連絡先(tel)
メールアドレス
参加人数
同伴者名
===============
締め切りは6月30日(火)PM23:59到着分までとさせていただきます。
7月1日の当選連絡を以って発表にかえさせて頂きます。
当選者には、追って会場とパーティー参加費の送付方法をご連絡致します。
柿沼康二のパフォーマンスをライブで見るチャンスです。
お見逃し無く!!!
※既に応募は締め切らせていただきました。多数のご応募まことにありがとうございました。
第4回手島右卿賞受賞記念・柿沼康二書展
3月 5, 2009
第4回 手島右卿賞受賞記念
柿沼康二 書展
表彰式 3月27日(金)PM2:00~
場所:高知新聞高新文化ホール(高知市本町3-2-15 高知新聞放送会館)
代表tel:088-822-2111
書展 3月27日(金)~4月1日(水)
AM9:00~PM5:00 (初日は正午より開場)
場所:高新画廊(高知市本町3丁目3-39 RKC高知放送南館2階)
㈱高知新聞企業 文化センター TEL:088-825-4322
主催:手島右卿顕彰会・高知新聞社 共同開催 共催:共同通信社
高知新聞3月28日記事(高知新聞web)-高新画廊での画像あり
第4回手島右卿賞受賞
3月 1, 2009
柿沼康二が第4回手島右卿賞を受賞いたしました。
3月27日に高知新聞社(高知県高知市)で表彰式が、3月27日から4月1日まで高新画廊(高知市)で受賞記念作品展が行われる予定です。
3月1日付高知新聞1面、中見開き2頁にて詳細が掲載されております。
当公式サイトでも追って詳細を報告致します。
関連記事:高知新聞 -手島右卿賞に柿沼康二氏 / 作品は「風神雷神」 (3/1)
受賞作
「風神雷神」 180×360cm
(2008年みずほ総研情報誌「Fole」6月・7月号表紙)
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<手島右卿賞について>
少ない文字数(小字数)を素材として簡潔な形象の美によってそれまでにない全く別の書美の世界「象書」を創造し、書が現代美術として世界的に評価される契機となった「抱牛」(1955(昭和30)年)、「崩壊」(1957(昭和32)年)をはじめとする奥深い精神性を秘めた作品群を発表し続け、昭和62年(1987)に死去した高知県安芸市出身の不世出の芸術家、手島右卿を記念して2006年に創設された賞。
前年1月1日から同年12月31日までの1年間に、「書」を中心とする芸術ジャンルで日本国内外で活躍した将来性のある芸術家を対象とし、右卿の業績を顕彰するとともに、世界的な芸術を志向する豊かな成果に対して、その個人と作品を称えるというもの。
公募は行わず、選考委員が責任を持って推薦し、選考委員会で合意の上決定する。
年功序列ではなく、文壇で言う「芥川賞」のような色彩となっている。
主催 手島右卿顕彰会、高知新聞社
共催 共同新聞社
選考委員
武田厚(美術評論家)、加藤郁乎(詩人)、細田正和(共同通信社文化部長)、梶川芳友(京都現代美術館長)、手島泰六(書家)、浅葉克己(アートディレクター)(順不同、敬称略)
手島右卿賞歴代受賞者
第一回(2006)受賞者 書家 仲川 恭司氏(60)
第二回(2007)受賞者 俳人 辻 桃子氏(62 特別賞)
第三回(2008)受賞者 書家 高橋 照弘氏(60)
(上記2008年3月1日高知新聞朝刊、第3回手島右卿賞図録より)
以下新聞記事は、クリックすると大きな画像をご覧いただけます。(高知新聞社提供)
テキスト文は「字書きの泡」に掲載しております。
株式会社柿沼事務所webサイト開設
7月 2, 2008
株式会社柿沼事務所のwebサイトを開設いたしました。
http://www.kakinumajimusho.com/
所属アーティスト:柿沼康二、柿沼翠流、上松桂扇、小野崎啓太
柿沼事務所オンラインショップ開設
5月 28, 2008
柿沼康二を始めとする(株)柿沼事務所所属書家・アーティストの関連商品を販売する「柿沼事務所オンラインショップ」が、いよいよ5月30日(金)にオープンいたします。
オンラインショップアドレス:http://kakinumashop.cart.fc2.com/
オンラインショップは、PC、携帯どちらからでもご利用になれます。
柿沼康二公式サイト(PC)からは、メニュー「SHOP」からお入りください。
携帯アクセス用QRコードは、オンラインショップPCサイトのトップ
ページに記載しております。
オンラインショップの開設を記念し、過去の柿沼康二個展図録などを部数限定で特別販売いたします。
数に限りがありますので、どうぞお早めにお求めください。
第一回「一文字(ひともじ)書道コンクール」審査員
5月 10, 2008
第一回「一文字(ひともじ)書道コンクール」の委嘱審査員を柿沼康二が務めます。コンクールの要項は以下の通りとなっています。
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第一回「一文字(ひともじ)書道コンクール」作品募集要項
趣旨:
パソコンの普及・活用に伴う文字離れ及び筆記用具で書くことが少なくなってきている現在、毛筆に親しみながら作品を制作し、これを発表する機会を設けることによって、日本の伝統文化である書道の児童・生徒へのさらなる普及を目指し、もって日本文化の発展に寄与する。
主催:
「一文字書道コンクール」実行委員会
後援(申請予定):
栃木県書道連盟 栃木県青年書作家協会 矢板市塩谷町書道連盟 矢板市 塩谷町 矢板市教育委員会 塩谷町教育委員会 矢板市文化協会 塩谷町文化協会 矢板市商工会 下野新聞社 とちぎテレビ 読売新聞社宇都宮支局 毎日新聞社宇都宮支局
応募資格:
小学生、中学生、高校生
展覧会:
会期 平成20年6月20日(金)~6月22日(日) 午前9時から午後5時まで
会場 矢板市文化会館小ホール
出品された作品は、全部展示します。なお、応募作品が多い場合にはつづり方式で展示することもあります。
応募規定:
上手さや技術ばかりではなく、ユニークな作品や楽しさを表現した作品、のびのびとした子どもの世界を表現した作品を歓迎します。
(1)課題
ア 必須課題(一作目)・・・一人1点
「花」および「花に関する文字」で漢字一字とします。なお、小学2年生以下の児童は、ひらがなまたはカタカナの表記で、四字まで認めます。
例)「花」、「華」の他、花の名前(「菊」「蘭」「蓮」など)や花木の名称(「椿」「桜」「桃」「萩」など)、華に関わる文字(「蕾」「萼」など)
イ 自由課題(二作目以降)・・・出品自由、点数に制限なし
自由課題も出品する場合には、花に関する文字以外の漢字一字とします。
(2)作品の基準
ア 用紙は半紙のみ(縦、横自由)とします。
イ 書体は自由と氏、書き下ろし(未表装)とします。
ウ 半紙には学年及び氏名を記入してください。学年は小・中・高の一字に漢数字一字とし、小学生2年生以下の児童の氏名は、氏を省略し、名だけでも可とします。
例)高一 中一 小一。 小学2年生以下は、氏名が「たかはら たろう」のとき「たろう」のみで可。
エ 出品票は、必要事項を記入し、作品の左下に必ず貼り付けてください。
(3)出品整理料
一点につき、500円を現金または次の口座に郵便振込みにて納入してください。
郵便振替 口座番号 00120-8-262546
口座名義 一文字書道コンクール実行委員会
(4)応募受付期間
平成20年5月10日(土)から5月26日まで、必着とします。
(5)応募方法
学校または塾単位で、出品目録(別記)に必要事項を記入し、出品目録及び出品票を貼り付けた作品をまとめて事務局に届けるか、郵便等(宅急便可)で送付してください。個人の場合は出品票を貼り付けた作品を事務局に届けるか、郵便等で送付してください。
(6)作品が届いても出品整理料が納入されない場合、応募が無かったものとします。
(7)出品作品は、入賞作品を除いて返却いたしません。
審査方法:
必須課題と自由課題に分けて審査します。審査は単独審査とし、実行委員会が移植した審査員が厳正に行います。今回の委嘱予定は、柿沼康二先生です。
柿沼康二先生・・・栃木県矢板市出身。現代書道の若手第一人者。NHK大河ドラマ「風林火山」の題字等を揮毫。NHK「トップランナー」、TBS「情熱大陸」などのテレビ出演や、武道や太鼓とのコラボレーションなど、多種多方面で活動している。独立書人団審査会員。
入賞発表及び表彰:
賞・・・一文字大賞、準大賞、特選、準特選 その他
表彰式は、平成20年6月22日午後2時から展示会場にて行います。
審査の結果(入賞)は、6月5日ごろ取りまとめ先に通知します。個人出品者には入賞した場合のみ通知します。なお、審査結果は、展示会場にも掲示します。
問い合わせ先及び事務局:
出品票の取り寄せ、問い合わせ等は、次の事務局へ、郵便またはメールにてお問い合わせ下さい。
「一文字書道コンクール」実行委員会事務局
〒324-1412 栃木県さくら市喜連川6660-5 高橋紀子気付
メールアドレス hitomojishodo@mail.goo.ne.jp
その他
個人情報の取り扱いについては、この書道コンクールの目的以外には使用しません。











