書家/アーティスト・柿沼康二TOP » パフォーマンス

パフォーマンス

「武道、サムライ、ROCK的などと度々紹介される私のアートパフォーマンスは、絶対的な生命力と存在感があると評価され、単なる文字を書いて見せるだけのパフォーマンスを超えて、書道にかかわりの無い人にまで熱い何かを伝えるようだ。
観客やカメラの前で五十キロの筆を伴侶に宙を舞い、地を這い、雄たけびをあげながら、やり直しのきかない一回性のなかで文字に宿された言霊と交信する。そして精神と体力の限界、自分の弱さ強さと徹底的に対峙(たいじ)する。遊びか本気か、狂気かロマンか、神に近づきたいのか、仏を感じたいのか…いろいろ感じるから結局勉強になって面白い。だからまたやりたくなる。」

<パフォーマンス実績一覧>

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2008年

2007年

2006年

2005年

2004年

2003年

2002年

2001年

2000年

1999年