“Art Platform Tokyo” 柿沼康二、楚里勇己、磯部光太郎3人展

 

“Art Platform Tokyo” 柿沼康二、楚里勇己、磯部光太郎3人展

ANAインターコンチネンタルホテル東京(赤坂)の1階から3階のギャラリースペースにて作品を展示

 

ANAインターコンチネンタルホテル東京
会場 〒107-0052 東京都港区赤坂1-12-33
電話番号:03-3505-1111 Fax:03-3505-1155
会期 2018.12.28 – 2019.2.13

 

Art Platform Tokyoは、2018年年末・2019年新春の特別企画として、書家の柿沼康二と日本画家の楚里勇己、磯部光太郎の展覧会「舞MAI」を、MARUEIDO JAPANと共同開催いたします。 存命書家として初めて現代美術館(金沢21世紀美術館)で個展を開き、現代作家とのコラボや海外のアートフェアと、積極的に活動の場を広げている柿沼康二。彼は、「書はアートたるか、己はアーティストたるか」と言う命題のあくなき追求を掲げ、書を進化させています。一方、現代的な色彩センス、構成力で絶大なる支持を得ている楚里勇己、そして、先日N Yで初個展を成功させた磯部光太郎は、2018年春に同ホテルにて好評を得た日本画展以来2度目の出展です。楚里は日本の四季の花を、磯部は長年の取り組んでいるビオトープをテーマに新春を飾ります。

http://artplatform.tokyo

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